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川崎市民クラブのポスティング|ポスティング|神奈川・横浜・横須賀

川崎市民クラブのポスティング

1.まず、ポスティング(仕事)について、常に意識している事をお聞かせ下さい。
ポスティングへのこだわり
1.まず、ポスティング(仕事)について、常に意識している事をお聞かせ下さい。
「お客様に合わせたポスティング」といったこところを意識してお仕事されていると思いますが、そちらについて他社との違い等をふくめて考えをお聞き出来ればと思います。
まず、当たり前のことを当たり前にやる。これが私たちのこだわりです。お預かりしたチラシはすべて期日までに配布を終了させます。またクレームの出そうなお宅には配布しません。マンションでは管理人に断ってからポスティングを行います。(それでもクレームが出た場合には、すぐ私たちまでご連絡ください。速やかに対応させていただきます。)その中で「お客様に合わせたポスティング」ということで、本気で依頼者の成果を出すことを考え、オーダーメイドのプランニングをおこなっています。「ポスティング」と一口に言っても、お客様の業種・業態により配布の手法がずいぶんと異なります。どこに配布を行い、どこを避けて配布を行うのか、また、配布の頻度やタイミングはどうするのか?そういったポスティングの戦略を一社一社様ごと打ち合わせをさせて頂き、オリジナルのものを作らさせて頂いております。
2.次に、お客さんとの接し方で意識していることをお聞かせ下さい。
2.次に、お客さんとの接し方で意識していることをお聞かせ下さい。
以前お話を頂いたときに、しっかり打ち合わせるようにしている、マナー、礼節へのこだわって接している等お話頂いたと思いますが…
それはもちろんですが、まず、お客様それぞれ配布に対してのイメージが違うので最初は必ず来社して頂き、詳細について打合せするようにしています。成果につながるポスティングを行うためには、お客様の商材・サービスの特性とターゲットを見極めることが大切になります。お客様理解が最善の提案を作る上で必要不可欠だと考えています。そのためにお客様とのコミュニケーションは大切にしています。
3.また、ポスティングで反響を出すために大切だと思っていることお聞かせ下さい。
反響を出すための3つの秘訣
3.また、ポスティングで反響を出すために大切だと思っていることお聞かせ下さい。
チラシの作りが大切、撒き方をいろいろ試してみるのが大切、データを取るのが大切等
  1. チラシをポストに投函する際、複数枚になったときには各チラシが独立してポストに入っているようにする
    (チラシを束ねない。新聞チラシのように複数枚を1枚のチラシで挟むこともしない)。
  2. 配布エリア、曜日を厳選してお客様に提案する
    (週末は多くのチラシがポストに入っていて存在感が薄れることがある)。
  3. 継続的にチラシの配布を行う場合、データ採取をご提案する
    (次の配布エリアを決める根拠となる)

この3つが大切であると考えています。

また、よく新聞折込みと比較されますが、次のような違いがあります。
  1. 配布カバー率:新聞は3大紙とその他を含めても60%~70%であるのに対し、ポスティングは80%~95%の配布をしている。
  2. 着眼率:どの位、配布をされたチラシを見ているか?
    新聞は多くのチラシを1枚のチラシで挟み込み処分しやすいのに対し、ポスティングは、1枚1枚独立したチラシとして別々にポストに入れている事で同じ処分をするにしても数倍の確率で何のチラシが来たのかはわかる。
  3. 費用対効果:ポスティングでは新聞より数倍の着眼率である件を取っても、新聞とポスティング料金では、ほぼ同額か~1.5倍程度である。この点を考えても反響としての費用対効果はとても高い。

同じポスティングでも会社によっては複数枚のチラシをポスティングする際にSETと言って(新聞と同じように数枚のチラシをひとつにまとめてチラシで挟み込み)して配布をしているのが見受けられますが弊社は必ず1枚、1枚独立したチラシとして挟み込みをしない方法を取っております。又、新聞折込のように同業他社のチラシを同時にポスティングはしていません。
弊社ではおかげさまで8割以上のお客様がリピーターとなってポスティングサービスをご利用して頂いております。

4.自社スタッフ、専属スタッフによる教育へのこだわりをお聞かせ下さい。
ミスの再発防止に努めます
4.自社スタッフ、専属スタッフによる教育へのこだわりをお聞かせ下さい。
責任感をもって施工をしています、と言う想い。または、こんな体制でやっているのでミスが少ないです。など具体的なところでも構いません。
 細心の注意を払ってポスティングにあたっていますが、やはり人的作業となるのでミスが起きてしまうことがあります。その場合はお詫びだけで終わりにせず、ミスを犯したスタッフに理由・原因を明らかにさせ、全体に情報共有を図っています。このことにより、ミスの再発防止に努めます。
また万一クレームに発展した場合は、そのエリアの責任者とミスをした配布スタッフとで謝罪・処理にあたっています。お客様のお手を煩わせることはいたしません。
もちろん当日のうちに対応に当たらせて頂いております。
社長紹介

カショーフーズ株式会社
代表取締役 武田 弘(Hiroshi Takeda)

代表取締役 武田 弘(Hiroshi Takeda)

昭和52年 日本大学生産工学部卒
22歳の頃より個人で飲食店、遊技場の経営(8店舗)31歳、有限会社 湘南和広 代表となり食肉及び水産物の輸出入業を開始する。平成4年カショーフーズ株式会社を開設し、生マグロ問屋(工場)となる。平成9年 中国上海市に日中合作会社 上海華湘食品有限公司(食品卸)を開設。平成11年生マグロ(工場)を譲渡。今までに台湾、タイ(プーケット)、パラオ等にも食品会社、飲食店を展開、現在(広告業)に至る。

所属団体
有限会社 湘南和広 社長
カショーフーズ株式会社 代表取締役 社長
上海華湘食品 有限公司 代表取締役 社長
ご挨拶

地域に根ざして10年間、3億部を超えるチラシを配布してきました。

まじめに配布するのはもちろん、おかげさまで、今までの配布実績を基に、どこに配布を行い、どこを避けて配布を行うのがお客様にベストなのかをご提案させていただけるまでになりました。

これからもより多くのリピート依頼をいただけるよう、精進していきます。

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